デレマスやってました

バンドリ!とデレマスどっちがおもろい?って言う記事は明日か明後日に更新しますね

どっちもやってみた結果僕としては・・・いや、改めて記事書きますわw



昨日のブログの最後で言っていたフェイスペイントの実験を少し書きますね



今回買ったフェイスペイントはクロマクリルという肌に優しい絵の具(食べても無害らしい)

もう一つがペンタイプの謎のフェイスペイント(なんか油っぽい)

その二つで実験しました


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この目ん玉の左側がクロマクリルで書いたもの(筆で原液を書いた)

右側がスティックタイプです


とりあえず書いてから1時間放置してみたところ


クロマクリルは5分もしないうちにカピカピに乾きました

しかしスティックタイプの方はいつまでも乾きません

というか、油っぽくてテカテカしています

しかも!簡単に手で色が取れちゃいました


自然に流れ落ちはしないですけど、顔に書いたものをちょっと手で擦っただけで終~了~という感じですね

これは使えませんので実験前からもうオススメはしない感じですかね




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クロマクリルの方をメインに実験しました


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ボディソープ(原液)、ハンドクリーナー(原液)、水のみの3種類を布に付けて拭き取ることができるかの実験です


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一応、石鹸水で落ちるという商品説明でしたが、3種全て同じ程度落ちました

なんか、拭き取るっていうか剥がれ落ちると言った方が良いかもしれないです


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写真でわかるかな?

消しゴムのカスみたいに残ってますが、それも簡単に落ちますのでいずれにしても問題にはなりませんでした



クロマクリルは素晴らしいフェイスペイントだということがわかった

もともとはオーストラリアだっけ?そっちの方の授業で使う絵の具みたいですが、肌に優しく無害なのが売りみたいですね


価格は75mlで400円くらい?だっけ?(どんだけうる覚えなのか)


僕はオススメするフェイスペイントって言ったらクロマクリルですね


ただ、ホントに絵の具のような感じなので筆で塗る必要がありますので絵の具のパレットも欲しいです



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では、おでかけライブで使用する際にはどうやればいいのか?


基本的にコスプレイベント全般で言えることは

トイレでのメイク、メイク落としは禁止です

なので全てを更衣室内でやることが前提です



大丈夫だ、問題ない。


上の写真で写っている容器に水を入れ、ウエスを多く持っていってシュッシュとウエスに噴きかければ

簡単に濡れタオルの完成です


もちろんウエスなので万が一、床やら壁やら(まぁそんな状況ないけどさ)くっ付いても汚れを落とすことができます


つまり完全にレギュレーション内で可能なのです



しかしながら、おでかけライブはやたらルールが厳しいです

被り物での歩行禁止も追加されてしまいました


それはぶつかる危険性があるからっていう話で禁止にしたんでしょうけど


フェイスペイントがダメってことにはならないだろう・・・


迷惑でもないし、視界良好な訳だし、化粧もフェイスペイントもやってることは全く同じですからね

塗る種類の違いなだけですから




なのでこれがダメだったらガチ講義でしょう




という感じでちょっと実験的にもイベントでやってみます


周りもどういう反応をするのかみてみたいですし、運営が何か言うのかどうかも様子見ですね



そんな感じです










ではでは










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今日は日曜日!なので作業をしましょうか





今回はこのクロックスに茶色のフェルトを貼り付けてローファーっぽくしてみましょうか

黄緑色なのはいただいたものなのでまぁいいかって感じです

茶色であればなおよしでしょうけど、これで作ります



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貼り付けにはこの接着剤を使用しました

400円以内だったかな

100均のでも十分良いんですけど、100均は容量が少ないのでホームセンターで買いました



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ローファーの参考はタカさんからいただいた黒子フィギュアをみて作ります

何年前のだろうかw



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まずはサンダルの余分な曲線をカットしてしまいます

そのままにしてしまうと布も足りなくて届かないですし、面倒なので



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まずは一周貼り付けます

そしてヒールを再現するために布をななめにカットしました


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そのままにしてしまうと黄緑が丸見えなのでマジックの黒ペンで色を隠します

そうすることで影になっているような錯覚になるのでヒールを再現できますね



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上から1枚被せて貼り付ける

余った分は折り曲げて内側に貼り付けました

背景とか脱ぎ散らかしたズボンとか写ってるわなw

まぁこんなもんだよ


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くっ付くまでこんなもので止めておきましたが、手でもいいですね

すぐくっつきます



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もう1枚横に貼り付けて、良い感じにかかとの方がフェルトの幅が広くなるようにななめにカット




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後はコマかな装飾を貼り付ければもうローファーですね

まぁネタのコスプレですし(いや、仮装だろうかw)

こんなんで十分ローファーに見えますね


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だとして黄緑はないっすねぇ~

まぁいいか


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これやべぇな・・・


この絵面はヤバい

ちょっと怖くなってきたわ・・・

こんな装備で大丈夫か?



大丈夫だ、問題ない。





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作るものは作ったので・・・いや、最後にお面作らなきゃならないか!


とりあえず今日はもう作るのはいいやw


なのでちょっとフェイスペイントの実験を開始してみます

この記事は明日詳しく書きますけど、ちょっと触りだけ




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フェイスペイントで目を直接描けないかの実験です

やるのは良いんですけど、おでかけライブってルールが色々あるのでそれを回避するための実験ですね

トイレで洗い流す、化粧をする行為は禁止なので更衣室で全てをしなければならない


描くのも落とすのも全てです




描くのは簡単ですが、ではどうやってこれを更衣室で落とすのか


その実験をしていましたが、完全にクリアしました


そのお話を明日しますね










ではでは







今日は急遽飲み会で23時半くらいに帰ってきたところです





忘年会シーズンが始まりましたね

いやぁ楽しかったですね!なんだかんだ数か月くらい会ってないかな

濃厚なw 話しを色々と出来ました


また飲みましょう♪




後は今日の作業を少しだけブログに載せておきますか


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スカーフはこれで終わらせます

この縦155cm、横110cmを半分にカットし、1枚ものの布をかがり縫いしてしまいます



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コンピューターミシンでかがり縫いをする際にはこのミシンでは 「 ▽ 」マークのボタンの下にある三角形のジグザグを選択して布の端を縫っていくようです

それとミシンの台座って言うんですかね、それはディスプレイに G と掛かれているのでそのアルファベットの指定通りに変える必要があるようです


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ミシンに台座が収納されているようです

アルファベットの指定通りのものと交換しました


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縫うのは簡単です

ひたすらまっすぐ縫っていきます



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こんな感じに端を縫うことが出来ました

島風用のスカーフと同じ端になりましたので縫い方は合っているんだなと思いました



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こちらは150cmのスカーフを作って結んでみたものです

まぁ、いいか?

タカさん用に一応はデカく設定しました


大丈夫だと思います

長かったら結ぶ際に何回か巻けば調整できます



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結局何本作ったんだろうか・・・

使うのは2本ですが、それまでの調整でかなり考えさせられました

前にも言いましたけど、全くわからない事を始めると失敗ばっかりで簡単なこともわからないで悩んでしまいますね

トライ&エラーですなぁ





そんな感じです


明日は靴を作ります







ではでは







前回のスカーフ作ってみたのブログですが、とてもアホなことをしていたと思います

2枚重ねて縫って「スカーフ完成!」なんてことを言っていましたが


知識0スタートはやはり失敗前提だな






このスカーフは前回に作った2枚重ねて縫ったやつですね

なんとなくわかると思うんですが

これ首にすら回らないだろ・・・

蝶ネクタイにすらならんかったわ

なぜこうなっているのかというと、2枚重ねた布を更に折りたたんでいくわけです

その時点で分厚くなっていくのでネクタイなんて締めれなくなるわけです

その結果、上の写真のようになってしまうということです

流石にこれは使い物になりません



ということで、布1枚ではどうだろうか?という実験をしてみます


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作ったスカーフを三角形の1枚布に切り直しました


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それとさらに実験的に簡易版のスカーフも切ってみます

この台形でスカーフを巻いてしまおうという作戦です


なぜこんなことをするのかというと、実際巻いたときに違和感がないかとかそういうのを見たいためです



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ネクタイの要領で結んでみました


左が台形の1枚もので、右が三角形の1枚もの

少しだけ厚みを増せるのが三角形

台形の方が写真ではわからないですけど結構薄いペラペラ感ですね

個人的には三角形の方が好きです



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で、これが三角形の方のアップです


実験なので切っただけですが、これで終わりにしてしまうと簡単に端がほつれてしまう


なので、1枚ものにはかがり縫いというものを施すようです

端だけを縫うのだ


そんな知識などなかった


ホントに何もかもわかんねぇんだよ!

僕は今までいろんなことを挑戦してきたつもりです

そして初めて手を付けるものはホントにアホなこととか失敗とか、ふつう知ってることもわからんのよ

だからこそ!ちょっとコイツ何言ってるの?みたいなブログも更新するのさ!


しかし、失敗あってこその勉強なのでわからないことはわからないで調べながら進めるぜ!




とりあえず、三角形の135cm~140cmのものを作ってみるぜ


通常は130cmですが、タカさんはガタイがいいので回らない可能性もある

1つは150cmギリギリのものを作ってもいいかもね







ではでは










スカーフの作り方がググっても出てこないんですけど!?


っていうか、セーラースカーフってどんな構造やねん!?

って・・・これマジ?

タダの三角形の布やん

そりゃ作り方なんてあるはずないわなぁ・・・ただの三角形やもん





ってことで作りましょう

サイズですが、横幅は110cm、縦が50cmです

この110cmですが、イオンのパンドラハウスで取り扱っている幅が110cmだったためです

布の規格サイズなんでしょう


50cmは僕が買う時に 「50cmを2枚で!」 なんて適当なこと言ったためです



とりあえず写真の通り色鉛筆でマーキングしてカットします



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2枚カットして1枚のスカーフを作ります

「え?1枚でいいんじゃね?」 と思いきや



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流石に端がほつれまくってますのでこのままでは美しくないのです

なのでしっかりと縫って作ります



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1cmくらいの所に色鉛筆で線を引いて目印を書きました

ここを狙って縫って行きますわよ


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あらら?縫わさってないぞよ?

なんだお?


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どうやらボビンに巻いた赤いミシン糸が無くなったようです

ミシン糸って1本だけで縫えるもんだと思ってましたが、上と下どっちも糸を使わないと縫えないようです

なので、いちいちボビンに糸を巻いて縫わなければならないって言うのを使って知りました


っていうか、ボビン糸がなくなるなら機械の警告音とか出してほしいんですけど!
目視確認かい!(つうか見えない位置にあるだろう)



というか、小学校の授業でミシンを習うけどさぁ

ホントに小学生わかるのコレ?

確かに糸の通し方とか一目で・・・w わかるけども、これ理解できないぞ

少なからず、僕は小学校の授業ではミシンを全く理解できずに先生に全て作ってもらった経験がありますね

今となっては何が理解できないのかわかりません(考えるのをやめていたからでしょう)



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そのまま全部縫うと裏返せなくなるので写真にある紫の縦線と縦線の間は粗縫いをします

粗縫いの始まりと終わりは返し縫をしておきました


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このミシンでの粗縫いは糸の間隔を最大5mmまで拡張できるようです





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粗縫い部の糸をカットした後に布をくぱぁさせます

そこに手を突っ込んで裏返していきました



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角の方もきっちりペンか何かで押して裏返していきました


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これがスカーフです(マジ)


三角形を畳んで行ってまっすぐに・・・新幹線の形になるように折ってからネクタイの要領で締めるようです


くぱぁさせた部分は手縫いするまえにちょっとスカーフを巻いてみましたが・・・・



あれ・・・?長さが・・・!



蝶ネクタイかな・・・?

いや、ちょっと蝶ネクタイは話を盛りましたがw

110cmも長ければ胸元で結べると思いましたが、胸元まで届かないです!

これじゃさすがにスカーフとして使い物になりませんね


調べてみると、スカーフの標準長さは130cmのようですね


20cmの差か・・・

ってことは左右で10cm長くなるわけですが、結構でかいな


とりあえず実験的に作ってみたので、本番は次回ですね




そんな感じです









ではでは