2017.05.31 ずんだくん
今日は棚卸です。ひどいぜ。まぁ割愛します。


さて、ちょいと報告書の作製で現在は23時ほど

PSO2は時間的にログインできなさそうですね

今週だけ・・・今週の辛抱や!!




では今回のブログは猫の話をしましょう

ちょっとばかしずんだくんのお話を・・・



いつもではないんですが、ずんだくんは僕が帰ってくると窓際でお座り待機して待っています


IMAG2996[1]_convert_20170531214501

撮影日はちょっと前ですが、こんな感じで見てますね


そしてドアを開けると脱走しようと試みますが、毎度僕のカバンでガードします

毎日懲りないねぇ~

母親には喉をゴロゴロ鳴らして甘えますが、僕の場合は最初に尻尾を立てながら近づいてスリスリ

その後に目の瞳孔が開き、尻尾をブンブン振って物陰に隠れて臨戦体勢をとる

これはイライラしているのではなく、「早く遊ぼう!」と興奮している様です

そこにすかさず綿棒を投げる


ずんだくんはなぜか綿棒には異常に食いつく

遊ばせて運動させないと飯を食わなかったりと色々と猫的にもストレスを与えてしまう


僕は完全に遊び相手ですね


綿棒投げたり、階段で遊んだり、かくれんぼと鬼ごっこもやったりしますね


かくれんぼと鬼ごっこなんて成り立つのか?と思うでしょう

意外とできます


かくれんぼは僕が物陰に隠れ、ほんの少しだけ顔を出したりひっこめたりしながらずんだくんを見るだけです

すると、目を輝かせてジャンプしながら飛びかかってきます

獲物を捕まえる感覚なのではないだろうか


鬼ごっこの場合は、ずんだくんが少し興奮気味の時に僕がジャンプして近づいたり、足音をリズミカルに立てながら近づくと勝手に走り回ります

これはちょっとストレスになってるのか遊びになってるのか微妙なんですけどねw

ただ鬼ごっこで絶対にやってはいけないのは、隅に追いやるまで追い掛け回すのはNGです

猫は常に自分の逃げられる場と安心するスペースを欲しがるようです

そんなところまで追い込むとストレスになるようですね



これはなんとなくわかります

人間の子供で例えると、子供と鬼ごっこで遊んでいる時、自分が鬼だったとすると最初は笑いながら逃げて楽しそうなんですが

隅に追いやって逃げ場無くすと泣き出す子いませんか?

あれなんなんでしょうねホント

怖いんですかね?


結構そういう子がいるので実家のキッズと鬼ごっこする際は追いかけすぎないで遊んだりしますね

最初は追いかけるけど、途中で逃がす

そうしている方が「もっと来てよ!」と求めるようになって結構笑いながら遊びは続けれるようです



って言う考察をしながら遊んでる感じですかねw


猫にこれが適用されるかわかりませんが、なんとなくそうなんじゃない?って感じです


猫の行動を見ると結構人間と同じような心理で動いているのかもしれないですね

人間の理性を抜きにして、本能で考えると自然にそうなるかな、みたいな




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遊んでしばらくすると疲れたのか飽きたのか、食いつきが悪くなります

その時が止め時ですね

ホント何考えてるんでしょうね?


母と「猫が喋れたらいいね」って言う話をしたことがありますが、よく考えるとうるさいだけになりそうだな

って結論になりました


猫は本能のまま生きるだろう?つまり・・・


「飯!」
「遊んで!」
「かまって!」
「撫でてー」
「うるさい。寝かせろ」


というなんともクソ生意気な発言のオンパレードになるのではないか?というねw

だったら黙っててw ってなりますけど、具合悪かったり飯食わない時だけはお喋りしたいですね


調子悪いのか?って聞いてみたいです


病気とかって観察しても分かんない時ありますよね

健康診断とワクチン言うて絶対的ではないので生き物を飼うって大変ですね

その分かわいいけどw


ってな感じで1時頃までお勉強タイムですね


追い込みますか



なんだかんだ長いブログになりましたねw

文字ばっかりだと読む気にならんでしょうw

まぁそんな感じで・・・




ではでは





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